FBAをフル活用する準備は
お済みですか?


FBAの登録がお済みでない方

年末年始のFCへの納品時期についてお願い

現在、日本のすべてのフルフィルメントセンター (以下、FC) において、年末に向けて入庫作業が集中しており、商品の受領に影響が出る見込みです。つきましては、出品者様が年末商戦に向けて、年内の販売を希望されている商品を優先的に受領させていただきたく、下記の通り、納品時期を分散していただくよう、出品者様のご理解とご協力をお願い申し上げます。
[納品時期]
2017年に販売希望の商品:通常どおり (納品時期の指定なし)
2018年に販売希望の商品:2017年12月28日以降に出荷

年末商戦こそFBAで

売上拡大を目指しませんか

ボーナスやクリスマスといった年末商戦の季節が近づいてきました。Amazon.co.jpでは11月から消費需要が上昇し12月で売上のピークを迎えます。多くの購入者がサイトに訪れるこの時期だからこそ、FBA利用メリットの1つである商品露出の効果が発揮されます。また、出荷スピードが早いFBAなら「すぐに商品が欲しい」そんな購入者の期待に応えることができます。

年末商戦こそFBAの対象商品を増やしてFBAのメリットを最大限に活用し、出荷業務の効率化と売上最大化を目指しましょう。

年末商戦こそFBAを活用しよう


FBAを活用する準備はお済みですか


年末商戦だけのご利用も可能

年末商戦だからこそお勧めする

FBAのメリット

土日・祝日でも休まず配送

土日・祝日でも休まず配送

繁忙期もらくらく物流

繁忙期もらくらく物流
プレゼント包装も
プレゼント包装も

商品露出を高める

商品露出を高める

返品・問い合わせにも対応

返品・問い合わせにも対応

年末だけのご利用も

年末だけのご利用も

FBAを活用する

準備を始めましょう

年末商戦こそFBA対象商品を追加しよう

多くのお客様 がAmazonでのお買い物を楽しまれる年末商戦期は、商品の閲覧数が急上昇する傾向にあり、商品がプライム対象であることは、お客様、とりわけAmazonでの購入意欲の高いプライム会員への訴求力を大きくアップさせます。この機会に、FBAの利用でプライム対象商品を増やし、年末商戦の販売機会を拡大しませんか。FBA対象に追加を検討中の商品があれば、商品の閲覧数がアップする年末商戦期間内の追加を是非ご検討ください。

昨年の販売傾向をもとに、商品の仕入れを検討する場合 は以下の出品大学講座をご参照ください。
最新の売れ筋/品薄欠品/FBA推奨リストの確認は、以下の 「出品おすすめデータ」をご活用ください。Amazon出品サービスのストア担当が最新データを基に、作成しています。更新は、毎週火曜日です( New! は更新があったカテゴリにつきます)。
出品商品の販売状況を確認しFBA商品を選定する場合は以下の出品大学講座をご参照ください。

[12/31まで] 食品や消費財関連商品をFBAで販売すると、通常10%から20%の販売手数料率が一律7.5%に割引されます。

※ドラッグストア、ビューティー、ペット用品、食品&飲料、お酒のカテゴリーは事前の出品申請が不要となり、より出品しやすくなりました。

販売チャンスを逃さない在庫管理をしよう

在庫を確保・補充しよう

FBAの対象商品を追加しても、年末商戦中に在庫切れとなり販売チャンスを逃してしまっては売上の最大化はできません。Amazon.co.jpでは11月から消費需要が上昇し12月中旬から下旬で売上のピークを迎えます。商品を納品した後も、発注推奨ツールを日々確認し、追加での在庫補充が必要かどうかを判断しましょう。

発注推奨ツールは、過去の販売状況に基づく販売予測、FCに保管している在庫等の情報、出品者様の仕入れ情報に準じて、最適と考えられる在庫の発注・納品の推奨情報を提供します。

余裕をもってFCに着荷させましょう

年末商戦期間はフルフィルメントセンターへの納品が集中し、受領に通常よりもお時間をいただくことが予想されます。スケジュールに余裕をもって納品するようお願いいたします。


出品商品の閲覧数を伸ばそう

売上を伸ばすためには、出品している商品をいかに見つけてもらうことが重要です。

出品商品の閲覧数を伸ばすには、スポンサープロダクトや商品紹介コンテンツの機能を利用するとともに、商品カタログの情報の充実が重要です。

 

スポンサープロダクトを設定しよう

スポンサープロダクトとは、検索結果の1ページ目や、関連性のある商品詳細ページ上に商品を掲載できる広告です。スポンサープロダクトの広告掲載の対象はカートボックスを獲得している商品となりますので、是非FBA対象商品と組み合わせてご利用ください。

商品紹介コンテンツを設定しよう

商品紹介コンテンツとは、画像やテキストを用いて商品の魅力をより詳細に訴求することができる機能です。HTMLコードの入力は不要で簡単に設定でき、コンテンツはモバイル上でも表示されます。スポンサープロダクトを設定した商品のうち、商品紹介コンテンツを導入した商品としなかった商品との比較では、導入した商品の方が購買率が約69%高い結果となりました(2016年3月Amazon調べ)。是非、スポンサープロダクトと共にご設定ください。

 

スポンサープロダクトや商品紹介コンテンツを活用するには商品カタログの情報の充実も重要です。

魅力的な価格を設定し購買率アップを目指そう

価格の自動設定機能を活用しよう

価格の自動設定機能をご利用いただくことで、ショッピングカートボックスの獲得率や購買率が上がる可能性があります。実際に、価格の自動設定機能導入の効果として下記がわかっています。

  •  ショッピングカートボックス獲得率平均2倍上昇
  •  購買率が平均2.6倍上昇
※価格の自動設定機能で新たに価格更新を自動化した商品の、導入前と利用開始から1週間後のデータを比較(2017年4~5月Amazon調べ)
※ショッピングカートボックスの獲得のためには、価格のほかに、在庫状況、配送、顧客満足度においても、高い基準を満たす必要があります。

数量限定タイムセールに積極的に参加しよう

数量限定タイムセールを実施すると、特にアクセスの多い「タイムセール」ページに表示され、検索結果でも「タイムセール」のマークがつくため、商品の露出を拡大できるだけでなく、対象商品の売れ行きが伸びることで検索での表示順位が上がることが見込まれます。

数量限定タイムセールはAmazonから推奨された商品でのみ申請可能です。申請可能な商品の確認は数量限定タイムセールダッシュボードからご参照いただけます。対象商品が存在した場合は積極的にご参加ください。

FBAを利用するのに

いくらかかるの?

FBAの料金は、商品を保管・管理する在庫保管手数料(商品サイズ[体積]・保管日数で日割計算)と、受注後のピッキング・梱包・購入者への配送に対して課金される配送代行手数料(個数および重量にて計算)の2つで構成されます。

配送代行手数料は配送料込みの全国一律料金で設定されているため、お客様がどの地域にお住まいになっていても、出品者様への追加料金は発生いたしません。FBAは使った分だけの従量課金体系のため、年末商戦だけFBAの利用商品点数を増やすということも可能です。手数料には、Amazonから購入者へ出荷される配送料やプレゼント包装の費用も含まれるので、年末商戦だけのご利用にも適しています

他商品の自社出荷でかかるコストとFBA手数料を比較する場合はFBA料金シミュレーターをご利用ください。

FBAの配送代行手数料は全国一律、
自社発送費よりコストを抑えられる可能性があります。

 

FBA手数料の例(30日間保管した場合)

FBA手数料の例FBA手数料の例

※商品サイズ・重量は、Amazon倉庫での実測値となります。
※上記商品サイズ・重量は例であり、実際の商品の在庫保管手数料および配送代行手数料とは異なる場合があります。
※商品サイズは実測値と異なることがあります。
※FBA小型・軽量商品プログラムの対象条件についてはこちらをご確認ください。
※商品の販売時には上記の料金のほかに、Amazon出品サービスの販売手数料が加算されます。(一部商品はカテゴリー成約料等が加算されます。)
※在庫保管手数料については、四捨五入での計算となるため、在庫保管日数によっては0円となる場合がございます。上記例では30日間における計算となります。


 

2017年内のFBA手数料改定は行いません

FBAでは、例年10月に適正な料金体系への調整を行っておりましたが、改定時期を2018年に延期することにいたしました。年末商戦に向けて準備されている出品者様のビジネス拡大を応援するべく、2017年内のFBA手数料の改定は行いません。 次回改定の際は、例年通り変更日の60日以上前に事前案内いたします。

FBAをおトクに利用できる

キャンペーン実施中



販売手数料割引キャンペーン

食品や消費財関連商品をFBAで販売すると、通常10%から20%の販売手数料率が一律7.5%に割引されます。この機会にFBAを気軽にご利用いただき、FBAのメリットを体感してみませんか。


キャンペーン期間: 2017年12月31日(日)まで

>販売手数料割引キャンペーンについて詳しくみる

 

※ドラッグストア、ビューティー、ペット用品、食品&飲料、お酒のカテゴリーは事前の出品申請が不要となり、より出品しやすくなりました。

販売手数料割引キャンペーン対象商品例

年末商戦でFBAを活用しよう