Neighbours
熊澤 悟士様

中国から仕入れた商品の販売を中心に約4年間、Amazonで出品ビジネスを展開され、自動価格改定ツールを導入し、カートボックス獲得回数を増やしたことにより売上を伸ばすことに成功されたNeighbours様にお話しを伺いました。

ツールを使って価格改定を自動化したことにより、ツール導入後すぐに実績に結びつきました

Q: 自動価格改定ツール (Cappy)を導入しようと思ったきっかけは?

Amazonでの登録商品点数が300点を超えてきたことなどから、手動での価格改定には相応の時間と労力が必要なのではないかと思っていました。実際に、1日1回、対象となる商品の価格改定を行っていましたが、手動による価格改定ではカートボックスを思うように獲得することができませんでした。

そこで、カートボックスの獲得を目指して価格を適正値に改定してくれる自動価格改定ツール (Cappy)の導入を思い立ちました。

Q: 自動価格改定ツール (Cappy)の導入前と導入後で、何がどのくらい改善されましたか?

手動による1日1回の価格改定では、カートボックスを獲得しづらい商品がいくつかありました。自動価格改定ツール (Cappy)の導入により、1日最大3回のサイクルで、カートボックスの獲得が可能な価格数値に自動的に適合してくれるようになったため、カートボックス獲得の回数が増え、同時に売上も改善されました。

概算ではありますが、導入前は月商300万円であったところ、導入後はすぐに350万円を達成することができました。

また、Cappyを使用することで価格の調整にかかっていた時間が大幅に短縮されました。

Q: 実際に自動価格改定ツール(Cappy)を使ってみた感想をお聞かせください

まず、クラウド型ツールなので、インストールしても自分のPCの容量に影響しないことが良かったと思います。また、実際に利用しはじめて、改定モードをカスタマイズできるという、このツール独特の機能に驚きました。

自動価格改定ツール(Cappy)では、FBA出品・自社発送出品それぞれに応じた詳細な自動価格設定ができるので、かゆいところまで手が届く設計だと感じました。

その他にも、Amazonポイントにも対応していたり、出品からの経過期間に応じて改定モードを自動で変えることもできます。

ここまで細かい設定が可能な自動価格改定ツールがあるとは思っていなかったので、驚きとともに価格改定全般を完全にCappyにて自動化することに決めました。

Q: 他のEC事業者様に対してメッセージをお願いします

いかに業務を効率化できるかでAmazonでの業績は大きく変わってくると思います。

効率化が図れれば、Amazonは大きな収益を達成することが可能なECサイトであることを私は実感していますので、各社にとって必要な効率化ツールの導入を皆様ご自身でご検討いただき、実践されることを推奨いたします。

Cappyは作業を効率化するための機能が豊富に盛り込まれています。

また「カート価格」「FBA最安値」などの標準的な改定モードも用意されているので、細かい設定を気にしなくても簡単に改定を行えます。

様々な価格改定ツールを利用したことのある上級者の方から初心者の方まで、Amazon物販を行う皆様に推奨したいツールです。

Neighboursが紹介している価格改定 Cappyについて

Amazon総合管理ツールCappy

Amazon総合支援サービスBuyer's Club Can(BCC)が、提供する価格改定ツールです。

こんな方におすすめです。

・販売価格を自動で最適化したい

・なかなか売上が上がらない

・事細かく改定条件を設定したい。

Amazon上の市場に合わせて、価格を自動的に改定します。 完全クラウドのため、インストール不要でカンタンに「FBA最安値」「最安値」などの改定が行えます。 急な値崩れ時も赤字にならないようにストッパーを設定することも出来る安心設計。 出品から3ヶ月経過したら、FBA最安値にする。など自分だけのオリジナルモードを最大9個作成できいつでも特定の商品のモードを切り替えることが出来ます。 しかも、月に3000回以内なら何度でも無料です。

「Amazon総合管理ツールCappy」の詳細情報へ

 

出品(出店)サービスをご利用いただいている方

※セラーセントラルのログイン情報が必要になります。

出品(出店)サービスをご利用されていない方

※Amazon MWSをご利用いただくには、事前に大口出品サービスへのご登録が必要です。

小口出品サービスではご利用いただけません。

Amazon MWSに関するよくある質問と回答はこちら